江戸川放水路の船宿 釣り船・屋形船・はぜボート!東京湾へ出船中!千葉/東京の沖釣りは当店にお任せ

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成り立ち  

1919年 (大正8年) 河口部分に江戸川放水路が開削され、
こちらが本流の江戸川と定義されて、
もとの流れは旧江戸川と呼ばれるようになった。

しかし、一般的にいう’江戸川’は旧江戸川を指し、
本来の江戸川は’放水路’と呼称しており、
その河口は直線距離にして10kmも離れている

環境  

普段は行徳可動堰にて潮止めされており、
堰のすき間からわずかにしみ出る以外は、
旧江戸川との水の行き来がほぼ無い。
(上流で洪水の危険がある時のみ開放する)

上流からの流れが無くとも淀みではなく、
潮の干満によって水の入れ替えが常に行われ、
三番瀬の干潟と貝類によって浄化された綺麗な海水、
そして豊富なプランクトンによって、
ハゼの生育に適した土地となっているようです。

潮が引いた干潟にできる水溜りに、元気なハゼの稚魚をたくさん見ることが出来ます  

江戸川放水路でのボートハゼ 営業中  


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090-3336-8808 / 047-358-5774

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